スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京新聞杯 過去5年間の傾向(母父編) 

東京新聞杯 母父別データ
2017東京新聞杯母父


★1位のサンデーサイレンスは(1・1・1・10)と安定感はないものの、単・複回収率は共に100%を超えている。馬券圏内に絡んだ2頭は2014年1着のホエールキャプチャ(8番人気)、2015年2着のアルフレード(9番人気)、3着のフルーキー(1番人気)と近3年内にあげたものであり、種牡馬で上げたディープインパクト産駒同様に母父サンデーサイレンスも近年にかけてパフォーマンスを上げてきている。
→該当馬:エアスピネル、トーキングドラム、ヤングマンパワー

★その他では母父ダンシングブレーブが好成績を上げているが今年度は該当馬はなし。逆にストームキャット、カーリアン、トニービン、ヌレイエフといった1流といえる血統が馬券対象になっておらず不振傾向にある。
→該当馬:ダイワリベラル、プロディガルサン


その他の情報は....
にほんブログ村テーマ 東京新聞杯(2017)へ
東京新聞杯(2017)
にほんブログ村テーマ 東京新聞杯2017へ
東京新聞杯2017


東京新聞杯 母父系統別データ
2017東京新聞杯母父系統


★系統別ではダンシングブレーヴの活躍もあり中距離ノーザン系が好成績。あとはネヴァーベント系の活躍も見逃せないところ。
→該当馬:ダッシングブレイズ

★軽ミスプロ系、米国ノーザン系、ヴァイスリージェント系、マイナー米国系といった米国よりの系統は苦戦傾向。
→該当馬:ブラックスピネル、プロディガルサン、ロイカバード

この記事へのコメント

コメントをお寄せ下さい

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://eastikareponchi.blog26.fc2.com/tb.php/1689-5289b9ef

fx
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。