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マイルチャンピオンシップの予想 

◎10マジックタイム
○2サトノアラジン
▲1ディサイファ
△8イスラボニータ
△18サンライズメジャー
△7フィエロ
△16ミッキーアイル

今週の1万勝負
単勝10¥1000
馬連2-10¥1000
8-10¥800
10-16¥500
7-10¥400
1-10¥200
10-18¥100
3連複1頭軸2-1,7,8,10,16,18¥100×15
3連複F2-8-16¥1400
2-7-8¥900
2-8-10¥600
2-7-16¥500
2-10-16¥300
1-2-8¥300
2-7-10¥200
1-2-7,10,16¥100×3
合計¥10000



★本命はマジックタイム。

近走安定した走りを見せており調子の良い時のロベルト系(母父ブライアンズタイム)は買い、さらには母母父に重ノーザン系の重鎮サドラーズウェルズを持っているだけに血統的評価は高い。

前走は後のエリザベス女王杯を制するクイーンズリングに敗れたものの、マジックタイムにとって1800mという距離は若干長い。

今回適正距離となるマイルの舞台に変わって、この馬本来の能力を出し切れる。


★対抗はサトノアラジン。

血統的には母系はどちらかというと米国系であまり評価できるものではないが、昨年も4着に来ているだけに能力で十分にカバーできる同馬。

昨年敗北したフィエロやイスラボニータは年齢からもピークを過ぎた感が見受けられるが、サトノアラジンは前走の走りから今がまさにピークといえる。

絶対王者モーリス不在の混戦ムードだが、能力的にはこの馬が頭一つ抜けていると思われる。


★3番手にはディサイファ。

初の芝マイル戦となった前々走の安田記念では勝ち馬から0.3秒差の6着とまずまずの成績を残している。

安田記念は前走が日経賞と距離が2500m→1600mと明らかにローテーション的に厳しいところもあり、今回の芝1800mで行われた毎日王冠からのステップは安田記念以上の期待が持てるローテーションといえる。

母系にも重ノーザン系を持っているだけに、ここでの激走に期待が持てる1頭。

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