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共同通信杯 過去5年間の傾向(種牡馬編) 

共同通信杯 種牡馬別データ
2017共同通信杯種牡馬


★1位のディープインパクトは(2・2・4・10)で単勝回収率159%、複勝回収率131%と、今週もディープインパクト産駒に注目せざる得ない成績を出している。
→該当馬:ハナレイムーン、ムーヴザワールド

★その他ではフジキセキ産駒も3頭中2勝と活躍傾向にあるが、2011年に産まれた産駒がラストクロップとなるので今後の出走馬はいない。フジキセキと同型となる中流サンデー系に目を向けてみるとマンハッタンカフェやゼンノロブロイといった種牡馬は該当数が少ないものの馬券圏内に絡んではいるので注目したい存在ではある。
→該当馬:タイセイスターリー、ビルズトレジャー


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共同通信杯 種牡馬系統別データ
2017共同通信杯種牡馬系統


★ディープインパクト産駒を筆頭に主流サンデー系はステイゴールド産駒も1勝しており大変優秀な成績を収めている。もう1頭の主流サンデー系であるハーツクライ産駒は過去5年で該当馬がゼロ。今年度は現段階で2頭の登録があるだけに注目したい存在。
→該当馬:スワーヴリチャード、チャロネグロ、ハナレイムーン、ムーヴザワールド

★ロベルト系、重サンデー系といった重厚パワー血統が不振傾向。後はグレイソブリン系も成績的に良くないので軽視したい存在。
→該当馬:アサギリジョー
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